茨城県水戸市の注文住宅会社サンハウス

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代表コラム

耐震構法 SE構法 自立循環住宅研究会

千波湖の花火。

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今夜は千波湖の花火大会。
「ドン、ドン」と大きな音が見和にあるサンハウスまで届く。

千波湖の花火で思い出すのが2年前の花火大会。
雨天で延期になり、お盆中の8月14日に開催。

その年の盆休み初日、8月13日の夜。
嫁さんの陣痛が始まり、備前町の江幡産婦人科へ連れて行く。
ここは、千波湖の近所。。

立ち合い出産を希望していた私でしたが、
嫁さんの辛そうな表情の横で、文字通り立ち合っているだけ・・

丸1日が過ぎ、14日夜、陣痛の間隔が短くなり、
辛さのピーク(私は見てただけですが・・)の頃、

大きな花火の音が「ドン、ドン」と痛みを刺激するかのように
(私は見てただけなので想像ですが・・)分娩室に響き渡りました。。
申し訳ないが、心から早く花火大会が終了することを祈っていました。

分娩室の窓ガラスは、型ガラスでしたが、
大きな花火らしき色彩が、はっきりと確認できました。何千発も・・
江幡産婦人科の分娩室は千波湖の花火の超絶景ポイント。。

花火大会も終わり、日付も変わり、
8月15日AM2:00頃、私達の子供が生まれました。

あれから2年。
息子は今月の15日で2歳。
日に日に生意気に成長中。。

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本日、江幡産婦人科で生まれた新しい命もあると思います。
騒がしい中での出産、お疲れ様でした。。


近く出産予定のK様、心より安産をお祈りしております。


投稿日時:2011年8月 5日 23:58 この記事のページ

つくばへ。

須田帆布さんの後、
お昼を食べようと予定していたお店が、
未就学児の入店NGの店だと須田さんに教わる。
でも、とっても美味しいお店だということも教わる。。
子連れでしたので残念。

親切に、代わりに紹介していただいたのが、
「SALON DES CENT」。ランチがとても美味しかったです。
変にカッコつけていない、身の丈感のあるお店が素敵でした。
この辺りは、サンハウスも目指すところ。


その後、
子供を遊ばせる為に、「つくばわんわんランド」へ。
夕方4時の閉園時間ギリギリだったので、家族3人無料で入れていただく。

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15分位だったけど、子供がひとしきりはしゃいだ様子に一安心。
これをさせておかないと、帰りの車中が大変。。

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園内のモックン。。
日本最大級の木製の展望台らしい。

石岡の獅子頭といい、牛久の大仏といい、水戸のダイダラ坊といい、
茨城は・・

投稿日時:2011年3月 3日 23:08 この記事のページ

石岡へ。 ②

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「常陸風土記の丘」
広い園内を散策しました。

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移築した南会津の民家。(江戸末期に建築)

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囲炉裏を中心に、調理、食事、団欒の場があります。
火を囲む、火に頼る暮らしが想像できます。
南会津は豪雪地帯、冬は長く、閉じこもる時間が長い。

かあさんの歌の歌詞にも出てきますが、
「夜なべ(鍋)」とは、囲炉裏に吊るされた鍋が語源らしいです。

>>かあさんは 麻糸つむぐ
>>一日 つむぐ
>>お父は土間で わら打ち仕事   作詞・作曲者 窪田聡

春を待つ間、草鞋等を内職とし、生活の糧にする。

写真は土間から広間を撮っていますが、
土間を挟んで広間の反対側にはウマヤ(厩)がある。
土間と広間を仕切る建具は無いので、
馬も大切に育てられていたようです。

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園内の獅子頭展望台に息子も唖然。。
日本一の獅子頭だそうです・・。

投稿日時:2011年1月27日 23:19 この記事のページ

石岡へ。 ①

今日は休みでしたが、石岡の敷地へ。
何度か来ているのですが、まだ上手に整理しきれていない・・

住宅と敷地の関係は「ルビンの壺」の絵の様、意味を持つように
計画しなければならないと聞いたことがあるが・・

午後からは家族サービス。
と言うより、自分の行きたい場所に家族で行く感じ・・
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「中町通り」
活用しながら、次の世代に伝えていく建築達が並ぶ。
自販機の赤が映え過ぎて見える。。


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「看板建築」
古代の石造建築の装飾
左官で対応した当時の職人さんの技術が際立ちます。

投稿日時:2011年1月26日 23:35 この記事のページ

生シラス丼 @大洗

リレーマラソンの練習で千波湖を走った後、大洗へ。

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目的は生シラス丼。

本当は、青森の白子丼が食べたいのだけど、当たり前に難しく、
ドラフト2位指名で地元出身の生シラス丼を選択。

漁港近くのお店に午後1時過ぎには着いたのですが、
お店がテレビで紹介されたらしく、平日なのに10組以上の行列が出来ていました。
子供が車中で寝てしまったので、母子は車待機で私が並ぶ。

私の前に並んでいた、同世代の夫婦と子供が埼玉から来たという。
やはり、生シラス丼を楽しみに来たらしい。

私の後ろに並んでいた、地元のおっさん2人組は、
「米に生魚並べただけで¥800は高いべ~。」
「だから俺はかき揚げ丼を頼むんだ。なんせ油代がかかって¥800だ。」
等と大きな声の茨城弁で会話している。。

並ぶこと30分位。ようやく席を確保。相席だけど。
カッコよく言えば、オープンテラス席。
普通に言えば、行列前の屋根のない席。

シラスだけでなく、米も卵も地産地消に拘った地元の味。
美味しくない訳がない。あっという間に完食。¥800は安いと思う。


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近くのお土産屋さんで、季節物の牡蠣を食べる。
美味しい。子供の頃はこういった生モノは苦手でしたが、今は大好物。
もう少し寒くなると更に美味しくなる。
お店の人がガリガリと貝を割ってくれて差出してくれたのをそのままススル。

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大洗は水戸の隣町、近いし海を見ていると癒される。
因みに、水戸でも食べれるみたいですシラス丼。。

投稿日時:2010年11月 9日 23:36 この記事のページ

水戸のコト。

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偕楽園公園 四季の原にて。
空も秋っぽくなってきました。

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公園内は、コスモスが見頃です。
コスモスはキク科だそうです。

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最近、人見知りの激しい子供も、
白鳥とは仲良く遊べた様子。

千波湖の白鳥は、
彦根市から友好のしるしとして水戸市へ贈られたものだそうです。
彦根には水戸から贈った黒鳥がいるとか。

現在は、水戸市と交流のある彦根市ですが、
桜田門外の変等で、対立の立場に・・・


「桜田門外ノ変」 吉村明 著
映画も始まるので読んでみました。

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大河ドラマの龍馬伝が人気ですが、
時代背景は大体一緒、薩長同盟の6年前です。
小説には、龍馬も少し出てきます。

S'libraryに追加しますので、読みたい方はどうぞ。

映画も楽しみなのですが、子供が小さいので映画館は無理そう・・
公式サイトで予告を見るが、茨城弁でないのが残念。。
(↑↑↑ 音が出ますので、お仕事中の方注意してください。)


ブランド総合研究所の都道府県魅力度ランキング 2年連続最下位の茨城県。
県庁所在地は水戸市。他県出身の嫁さんに水戸の良いトコを聞かれると、
納豆、黄門、御三家・・・と答える私。。
魅力も沢山ある町なので、映画を機に、
そろそろ水戸のコトを真面目に考える時かもしれません。

投稿日時:2010年10月11日 00:39 この記事のページ

古美。

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連休中に行った「ダチョウ王国」の帰りに、
笠間(旧岩間)の「栗の家」に立寄りました。
築100年以上の古民家を移築した喫茶だそうで、
お店の名前の通り、モンブランや栗羊かん等が美味しいお店です。

数値的には難しいのでしょうが、
真の長期優良住宅とはこういった建物なのかと思いました。
建物への愛着がなにより大切な気がします。

茨城県は、栗の生産高が日本一です。
とくに笠間、友部周辺は栗の木だらけ。。
栗は、6月頃に毛虫のような花を咲かせます。

投稿日時:2010年5月 9日 18:45 この記事のページ

VIVA!kappe。

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本日、所用で水戸市役所へ。
市役所に隣接する市民会館に垂れ幕がかかっていました。

水戸市市制施行120周年記念映画「ViVA!Kappe」の完成を祝して、
完成試写会を本日実施するようです。

詳しくは。

本編は、
渋谷の映画館他、全国の田舎でもロードショーとのこと。

投稿日時:2010年3月12日 15:40 この記事のページ

「3月10日」は水戸の日

今日(7日)の水戸の天気は雨。
しかも非常に冷たい雨。。
偕楽園の観光客の皆さんがお気の毒です。


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昨日6日は、偕楽園の「夜梅祭」。
早めに仕事を済ませて、
家族で行こうかなと思っていましたが・・
冷たい雨が、大きな壁となり、夫婦会議の結果不参加。。

公式ブログを見ているとスタッフの方の意気込みが感じられ
参加しなかったことを少し後悔しています。
寒い中、お疲れ様です。


さて、
本日は、お客さまと一緒にOB宅を訪問しました。
OB宅のご家族様、貴重な休日をありがとうございました。
訪問記は後日UPさせていただきます。

一緒に訪問したお客様、
寒い中お疲れ様でした。

住宅の建築では、
住まいへの解像度を高めていく「整理」が必要です。
サンハウスでお手伝いが出来れば幸いです。。

投稿日時:2010年3月 7日 19:36 この記事のページ

水戸

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水戸といえば、納豆、水戸黄門と連想されることが多いですが、
偕楽園を始め梅の名所も多数あり、この時期には、
街のあちこちで春の訪れを感じられます。

偕楽園は、水戸藩主徳川斉昭が、
衆と偕(とも)に楽しむ場として造られたそうです。
現在も、水戸のあちこちで名残を感じます。


最近の週末は雨、雪の日が続き、県外からの観光客には、
少し同情してしまいます。。

写真は、旧茨城県庁から続く弘道館裏の小道です。
休みの日に、旧県庁隣の県立図書館に本を借りに行くことがあり、
少し周辺を散歩してみました。

投稿日時:2010年3月 5日 12:43 この記事のページ

小ネタ。

3年に渡り放送されるドラマ「坂の上の雲」。

「NHK松山放送局」のHPで、ドラマにちなんだイベント
「あなたの雲写真大募集」という企画があります。

参加者には、特性グッズが頂けるそうなので、
気軽に応募してみました。

タイトルは、「煙突の上の雲」
探してみてください。

坂の上の雲の第1回放送日は、
亀田×内藤戦を視てしまいました。。が良いドラマだと思います。。


写真が好きなので、どこかへ出かける時はカメラを持って出かけます。
子供が小さいこともあり遠くには行けませんが、
水戸市内でも楽しい発見があります。

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「水戸市の汚水、雨水桝のフタ」
水戸にちなんで梅マークです。

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「水戸 偕楽園の梅」
まだ1分咲きってところでしょうか。
2月20日〜は梅祭りも始まります。

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「月」
仕事の帰り際に美しい月を発見、サンハウス駐車場から撮影。

投稿日時:2010年2月 5日 19:15 この記事のページ

途中下車。

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水戸藩開藩400年のイベントとして、水戸市内でのイベントが多々あるようです。

千波湖畔に建設中の、映画「桜田門外ノ変」のロケセット。
ひたちなか市役所への所用の帰りに少し覘いて見ました。

視線を遮る大きな囲いもなく、現場自体がショー的要素満載です。
見られている職人さん達もどこか誇らしげな印象でした。

誇りの持てる仕事を適正な金額で携われることは建築業界だけでなく、
物作りにおいて大切なことだと思います。

今年のNHK大河ドラマは「坂本竜馬」。
昨年末からは、NHKの3年に亘るドラマ「坂の上の雲」がスタートしました。
幕末から明治政府発足の頃の時代背景には惹かれる方も多いと思います。

「立志」 「利他」という言葉は建築業界でもよく用いられますが、
まさにそんな志を持った素晴らしい方達のドラマ・映画になることを楽しみにしています。

さて、明日からの3日間は、土地契約、建物契約、地鎮祭、打合せ等が続き
忙しくなりそうです。今年も様々な住まいのストーリーが始まります。

投稿日時:2010年1月 8日 20:59 この記事のページ

アトリエ。

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茨城県近代美術館の敷地内に、水戸出身の画家「中村彝」の復元アトリエがあります。
何回か見学に行っているのですが、都内に現存するアトリエは、まだ行ったことがありません。。

ブログネタとして、都内のアトリエを見学してから感想をupしようと考えていましたが、
いつになるか分からないので水戸の復元アトリエのみで失礼します。


室内は撮影禁止と言われたので外観だけです。。
小さな入り口、小さな寝所、作品を搬出するための大きな出口。
アトリエ特有の北側に大きく設けられた窓からの自然光。
可愛らしい建築物なので、美術館より足が運んでしまいます。

投稿日時:2009年10月26日 16:45 この記事のページ

灯り。

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常陽史料館で「あかり今昔展」を見学してきました。

提灯の日本三大産地のひとつとして、
水戸で作られた提灯は「水府提灯」の名で
江戸時代より親しまれてきたそうです。

提灯の明かりにLEDライトを使用しているもの、
デザインが可愛らしいもの、
幾つかの作品が展示されていましたが、
和を感じつつ、新しいデザインが新鮮でした。

投稿日時:2009年7月18日 18:11 この記事のページ

八百万の神。

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結婚式は神父さんの前で行い、初詣は神社へ、おそらく仏教の葬式をする私。
最近の日本では、当り前な感じですが、
信仰というものがないというのか、支離滅裂というか。。


それでも度々行く、地元の神社があります。
その場所で参拝することで救われる、頑なな何かがあるのだと思います。


こんな時代に、5円玉投げて祈ることは、ごくごく普通のことです。
商売繁盛、家内安全・・・商売繁盛。

商売繁盛と記すと語弊があるといけないので、
追記すると、
方向性の間違った商いをしませんようにという意味で。。

投稿日時:2009年7月18日 16:42 この記事のページ

梅雨入り。

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水戸八幡宮

紫陽花がきれいでした。
境内では、平成の大工事中だそうです。
新しい発見が四季を通して楽しめます。

水戸も梅雨入りし、夏が近づく曖昧な時期ですが、
高温で多湿なこの国の風土から、
日本の住宅建築は、夏を基準に考えるべきだと思います。

自然を感じ、風の抜ける室内、屋外と室内の境界を曖昧にし
外との繋がりを感じる住まい。

インテリアという言葉が広い意味で流通していますが、
インテリアのそもそもは、寒期の厳しい国の風土から、
外を極力遮断して室内だけで完成させる文化だと聞いたことがあります。
もちろん日本の住宅に適合するわけなく、カビだらけになってしまいます。

室内にいても、四季を感じる工夫は、
サンハウスの住宅設計の大きな要素となっています。

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「日立の家」
サンハウス設計・施工

投稿日時:2009年6月13日 21:15 この記事のページ

歴史館へ。

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休みの日に、嫁さんと産婦人科主催のマタニティー講座へ。
平日の昼間に旦那が行っていいのか半信半疑行ってきました。
やはり、男の数は少なく、その場にいるだけの状態。。2時間半。。

助産師曰く、妊婦はあぐらの姿勢で座るようにとのこと。
それしか頭に残りませんでした。。

その後、運動も兼ねて茨城県立歴史館へ。

歴史館の敷地は広く、新緑もきれいで散歩するにはちょうどいい感じです。
古い建物も移築されていて、県の文化財に指定されています。

館内で開催中の、
企画展「ちょっと昔のくらし」を見学してきました。

撮影は禁止でしたので、メモを取っていると、係員の方がダッシュで近づいてくる。。
メモも駄目なのか?と振り向くとバインダーを貸してくれました。
それ程、メモすることも無かったけれど、手前上、鉛筆を動かしてみました。

明治、大正、昭和前半の電気が無かった頃の暮らしで使われていた家事道具の展示から
時代による生活の変化を紹介されていました。

当時の家の中心は囲炉裏です。
煮炊き、食事、団らんの場であり多くの意味をもった場所です。


子供が分家するときには、囲炉裏から灰を分けたりしたそうです。
囲炉裏の火を清く長く保つことは、家の永続を意味するとされ、
翌朝まで火を絶やさないことが当時の主婦の仕事でもあったそうです。

囲炉裏自体が当時は家の象徴でしたが、
そもそもは火への神秘的な信仰があったものと思います。

囲炉裏という字も、炉を囲うという意味までは推測できますが、
「裏」の字は何かというと、

炉は神様のいる神聖な場所であることから、
その裏側を指して「裏」の字があてられているというのが通説です。

最近では、オール電化も広まり、火を灯す生活は都市部中心に無くなりつつありますが、
個人的には改考する必要性はある気がしています。

「ほんのり」「ほのか」等の感覚は火との関係が大きく、
日常に火を灯すことで、優しい感覚を住まいに導けるのではないかとも思います。

投稿日時:2009年6月 5日 22:26 この記事のページ

竹。

現在、ミュージアムパーク茨城県自然博物館にて、
「竹展」が企画展示されています。

私は、まだ行っていません。が興味があります。
日本人にとって竹は、とても身近な植物ですが、
建築に竹の素材そのものを使うとなると選択肢が限られてきます。
生産品としては、家具や小物等、竹の特性を生かした商品がたくさんあります。

素材としての竹の魅力は、しなやかさと、切断面の美しさだと思います。
上手に住宅建築に活かすべくヒントを探りに行きたいのですが、、遠いです。。

↓竹を生かした生産品を扱うお店として。↓
Ma by So Shi Te


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「サンハウス施工例」
和室の1部床材に竹の集成材を使用しました。

投稿日時:2009年5月22日 20:29 この記事のページ

Mocha House

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休みの日に、モカハウスさんへ行ってきました。
サンハウス通信のお届けに,
毎月サンハウスのスタッフが訪問しているのですが、
個人的にはなかなか行く時間がなく、ご挨拶へ。
更に、エントランスのタイルの風合いが素敵と、
建築予定のお客様からの情報確認。
トイレにも4つ割にした同じタイルが施工されていました。
相変わらず可愛らしい雑貨がたくさん陳列されていました。

投稿日時:2009年2月23日 21:00 この記事のページ

火を囲む暮らし。

先日益子に行ってきたのですが、行くきっかけになったのが
昨年お引渡ししましたお施主様宅を訪問した時に、ダイニングテーブルの上の
コーヒーメーカーが益子焼で、お部屋の雰囲気にも合い素敵だったので、
休みの日に益子へ行くことを決めました。

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お客様宅の益子焼のコーヒーメーカー。

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益子の帰りに、笠間に寄り道して、カフェ『せらう゛ぃ』に立ち寄りました。

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以前来た時には、存在すら気がつかなかったのですが、
お店の方が、薪ストーブに火を入れてくれました。
メンテナンスの話やら、いろいろとお話を聞けたのが勉強になりました。
その間、話半分に炎に釘づけでした。。
現在設計中のお客さまも薪ストーブを是非使いたいという方も多く、
理由の多くは炎への魅力だといいます。
安全性が第一ですが、しっかりとご理解をいただいた上での
薪ストーブの採用は、サンハウスでもお勧めしています。
火に囲まれた暮らしは、とても気持ちが良いですよ。

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うちでは、現在の状態ですと薪ストーブは無理なので、
益子で茶香炉を購入しました。炉と言ってもロウソクに火を灯すだけのものですが、
ほのかな茶葉の香りが良い感じです。

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照明をおとしても、柔らかい炎が楽しめます。
当面の間、うちはこれで炎を楽しみます。。

投稿日時:2009年1月26日 12:49 この記事のページ

大ナポレオン展。

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茨城県近代美術館で開催されていた
大ナポレオン展に行きました。
行ってみたいと思いつつ、時間がとれなくて先延ばしになっていたのですが、
期間ぎりぎりにようやく行くことができました。

ナポレオンを象徴する絵画として上の写真にある、アルプス越えのナポレオンが有名で、
フランス軍を率いる力強いリーダーとして印象的ですが、
展示のなかには、小太りのナポレオンや失意に満ちている様子を描かれたものもあり、
フランスの為に一生涯戦った栄光と苦悩が感じられる展示でした。
現在でも、英雄、独裁者、戦犯と様々な表現されているナポレオンです。

それにしても、見学した日が平日でしたが、会場は混雑していて
ナポレオンに興味をお持ちの方がこんないいるのかと驚きました。

投稿日時:2009年1月26日 11:46 この記事のページ

益子へ。

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益子へ行って来ました。
益子といえば陶器の益子焼が有名ですが、
建物としても栃木県有形文化財に指定されている
日下田藍染工房を見学してきました。

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薄暗い工房内では、代々からの藍色染色の技術を
次の世代に伝えてきた歴史と佇まいを感じます。

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内庭では、染色したものを天日に干して、乾燥させています。
本当にきれいです。和を感じる色です。

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藍染めする木綿の栽培も自家製で取り組んでいるそうです。

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雛祭りが近づくと、益子の商店街では店先の冬木の枝に、
着色した3色の団子をさして飾り付けしています。

藍染の文化は、複雑であり、原料の藍が高価であるという理由から
衰退の方向へ向かっているそうです。
藍に代わる安価な原料、簡単なプリント作業等の技術が進歩しています。
社会情勢からしても、しかたのないことかもしれませんが、寂しいです。

投稿日時:2009年1月23日 14:20 この記事のページ

千波湖。

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水戸市内の千波湖です。
水戸市民の憩いのオアシスです。千波湖のオフィシャルサイトもあります。

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湖畔に黒鳥の親子が散歩していました。

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可愛らしい仕草で毛づくろいしたり、芝をついばんだり、のんびり日向ぼっこ。

千波湖は身近すぎて、あまり意識することがないのですが、
学生の頃、電車で帰省する車中で千波湖が見えてくるとると
地元に帰ってきたという感傷にひたったことを思い出します。
千波湖は水戸を象徴する水戸らしい場所のひとつです。

水戸らしさとは何か、茨城らしさとは何か、
この地域にあった、らしさのある家とは何かを
サンハウスでは真剣に模索中です。

投稿日時:2009年1月16日 13:12 この記事のページ

金来屋米菓店。

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八幡町周辺を散策してたとき、住宅街に昔ながらのお煎餅屋さんを発見。
小売りもしているとのことでしたので、ぶらっと中へ。
敷地内では、天日干しの煎餅たちが、たくさんありました。
昔ながらの天日干しと手焼きの煎餅から、作り手の心が伝わります。

水戸のお土産として、納豆との組み合わせ商品は
たくさんありますが、ここではオリジナルの納豆煎餅等を製造販売しています。
納豆好きには、たまらない商品です。

『金来屋米菓店』

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金来屋米菓店のポスト。
シンプルで、ちょっと笑えました。

投稿日時:2008年12月19日 12:34 この記事のページ

八幡宮。

水戸市内の神社仏閣巡り。
ちょっと前ですが八幡宮へ行ってきました。

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歴史的な建造物は、国内外問わず、シンメトリーのとれた建物が多く、
威厳と言いまか、風格があります。大陸的といいますか、、

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木漏れ日にあたる紅葉がとてもきれいでした。


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孟宗竹、中国が原産の竹です。
国内にも竹は多く、上手に建築に取り入れられています。
床材によくサンハウスでは使います。

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茨城に住んでいますので、何か茨城のの風土を肌で感じられるような建築をと思うのですが、
まずは、茨城をよく知るという意味で、今後も茨城を徘徊します。。

投稿日時:2008年12月16日 12:13 この記事のページ

弘道館。

水戸市三の丸の弘道館へ行ってきました。
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敷地には、梅が60種800本が植えられているそうで、
梅の名所となっていますが、
そのなかの開花1等賞の花を発見しました。
あわてんぼうにも程がありますが、寒空の中、凛と美しく咲いていました。

投稿日時:2008年12月12日 11:32 この記事のページ

ピンボケ。。

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私の撮影したピンボケ写真のほんの1部です。。
『四葉のクローバー』 『打ち上げ花火』
『ペンギンの親子』  『町角の猫』


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現在、常陽藝文センター内の藝文ギャラリーで、
『ぴんぼけ写真展』が開催されています。

通りがかりに、ぶらりと覘いたのですが、
思いっきりの失敗作品が多数展示されていると期待して、行ってみると、、
期待を大きく裏切るというより、ほとんどプロのような写真がズラリと
展示されていました。ネット上でお見せできないのが残念ですが、
本当に感動する作品ばかりでした。少し残念な気分です。。

投稿日時:2008年12月11日 16:21 この記事のページ

祇園寺。

水戸市内の神社仏閣巡り。

祇園寺。
水戸の黄門さまも晩年に過ごされた寺だそうです。
水戸市内には、歴史的な建物がたくさん残っています。
実際に見学し、昔のものを見直し、得られるものは、
建築を業とするサンハウスにとって大切と考えています。

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樹齢150年のセンダンの木、かわった実だけが、この季節でも
残っています。
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同じく樹齢150年のドウダンツツジ。花も咲き紅葉も楽しめる
一般的にも身近な樹種ですが、ここまで大きいのは、さすがに圧倒されます。
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現在水戸市では、「水戸藩開藩四百年記念事業」のロゴマークを募集中です。
どなたでも応募できるようです。
三つ葉葵の紋を取り入れる等、水戸藩の歴史を考慮したデザインが希望だそうです。
賞品として米とかもらえるそうです。。

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投稿日時:2008年12月11日 11:11 この記事のページ

西光院。

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現場の近くの西光院へ行きました。
県の文化財に指定されているそうです。

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紅葉もとてもきれいでした。
紅葉するためには、朝晩の冷え込みと十分な日光が必要です。
紅葉は四季を感じられるこの国の恵みですね。。

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廻廊からの眺めは、とても気持ちがよく、
山道を登ってきた甲斐がありました。

投稿日時:2008年12月 8日 12:53 この記事のページ

水戸芸術館。

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水戸芸術館のタワーの内部に、入ってきました。
エレベーターで1分くらいで展望室へ。
小さな窓から展望できるようになっています。
水戸に住んでいて、はじめて行きました。

〜お知らせ〜
まちかどモデルハウスと題しました完成見学会を行います。
11月8日〜12月14日の土曜・日曜
AM10:00〜PM3:00

投稿日時:2008年11月 5日 18:00 この記事のページ

日常の喜び

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水戸芸術館へ
『日常の喜び』と題した企画展へ行ってきました。
作品を通して楽しく日常を振り返ることのできる14組の
作家によるグループ展です。
様々な分野の作家さんの作品がとても楽しかったです。
水戸芸術館現代美術ギャラリー

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芸術館正面の3本のケヤキがこの時期とてもきれいですよ。

投稿日時:2008年11月 5日 17:01 この記事のページ

真壁へ。

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少し前なのですが、真壁へ行ってきました。
昔は、真壁という地名ではなく、白壁という地名だったそうです。
地元の方が丁寧に教えてくれました。
真壁には、国の登録有形文化財が多く、散歩していて楽しい町です。

上の写真は、「村井醸造」です。
佇まいが、閉ざさず、開かず落ち着いた建物でした。

投稿日時:2008年10月19日 16:24 この記事のページ

真壁へ。。

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真壁の町並み。町並みというより昔の商店街の通りです。
お互いの隣地の境界を上手に活用して、ちょっとした憩いの場になっています。
外に開かれた真壁の町並みは、とても気持ちよく感じました。

投稿日時:2008年10月19日 14:40 この記事のページ

笠間へ。。

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笠間日動美術館で『建物をえがく』という企画が展示されています。
以前から気になってたのですが、なかなか行けなく、、
笠間のお客様宅へ行くついでに思い切って行ってきました。

いろいろな作家さんの出品があるのですが、
藪野健さんの書物に、刺激を受けたことがあり
個人的には藪野さんの絵を観にいきました。

藪野さんの著書のなかに、
『絵を描くってなんだろう。描きながら、いつも僕は考える。
 あるいは考えるために絵を描く。 いつも答えは出てこない。』

『簡単な方法ではあるが、いつも身近なところに、紙と鉛筆を置き、
 しかも絶えず描き続けることだ。気負って「さあ書くぞ」という時には、
 美の神は既にその場から離れてしまうものだ。』

『上手い、下手に何故こだわるのだろう。
 2次元平面に描くのだから、
 表現としては随分限定されている。』

藪野語録ですが、設計に通じることもあり、非常に感銘を受けました。


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日動美術館は、
芦原太郎建築事務所さん設計・戸田建設さん施工の美術館です。
高低差のある自然の中での建築は、さぞ大変で、施工技術もすごいなと
感心させられました。

投稿日時:2008年6月21日 12:23 この記事のページ

散歩。。

散歩中に見かけた、もの。

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町ぐるみの取り組み。

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2階は、潰れているけど、1階ではしっかり営業。。

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郷愁感じる看板。。

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波板の外壁。すっきりしていて、施工さえしっかりしていれば、
個人的には好きな表情です。

投稿日時:2008年5月 7日 22:16 この記事のページ

佐原へ。 〜其ノ二〜

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千葉と茨城の県境の利根川から分岐している小野川沿いに昔ながらの街並みが
残っています。
佐原のこの地域は、格子、のれん、硝子戸が共通の商店・蔵・町屋が並ぶ街です。


外と内とを、曖昧に結ぶ格子は、屋内のプライバシーを守りながらも
屋外を感じられ、四季が楽しめ、高い湿度が特徴の日本の風土にあったデザインです。
昔、川を上り江戸で商売をして帰ってくる。このようにして財をなした商家が今もひっそりと
佇んでいます。

投稿日時:2008年4月16日 14:44 この記事のページ

佐原へ。 〜其ノ一〜

千葉県の香取神宮へ行ってきました。
たまたま『神幸祭』という香取の大神様が、1年に1度、里に下りられるお祭の日に
あたり、昔の衣装に身を包んだ行列を見学できました。

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香取神宮近くの香取神道流の剣士達も行列に参加していましたが
外国人剣士が多く、皆さん神妙な面持ちでした。

投稿日時:2008年4月16日 13:58 この記事のページ

春。

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菜の花畑。

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道端の、つくし。

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仕事帰りに、寄り道して桜山へ。
遅い時間でしたが、お花見のお客さんでいっぱいでした。

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桜の花は下を向いて咲くそうです。
夜空との色のコントラストがきれいでした。

投稿日時:2008年4月14日 22:07 この記事のページ

水戸の梅まつり。。

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今年も2月20日〜3月31日まで『水戸の梅まつり』が開催されます。
初日に行って来たのですが、まだまだ1分咲きといった感じでした。
でも、毎年感じるのですが、あっという間に咲き、あっという間に散ってしまいますので、
興味のある方は、早めに見学に行ってみてください。


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「さざんか」の花です。冬の寒い時期に花を咲かせるこの花は、
周辺の冬の風景にしっかりと存在を表現していました。

偕楽園は、観梅で有名ですが、季節に応じて、桜、ツツジ、竹、杉、萩など
様々な植物を楽しめます。しかも庭園見学は無料です。
日本3庭園のなかで無料なのは、水戸の偕楽園だけです。
徳川斉昭の指示で造園され、
民と偕「とも」に楽しむ場にしたいという願いから偕楽園と名付けられた意思が
現在も継承されています。これだけの庭園を維持するには、たくさんの
費用がかかると思いますので、多少の料金はいたしかたないと思うのですが。。さすがです。

土日は、黄門様や梅娘もいますので、是非ご家族でお出掛け下さい。
http://www.mitokoumon.com/maturi/ume/ume.htm

投稿日時:2008年2月21日 15:32 この記事のページ

常盤神社にて。。

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偕楽園を見学したあと、
常盤神社境内にて、お猿のショーを見て来ました。
竹馬に乗ったり、跳んだりと忙しく芸を披露してくれました。

日光東照宮の3猿は有名ですが、
昔から、厄除け・招福の意味からも建築物の
一部に猿の彫刻を取り付けたそうです。

投稿日時:2008年2月21日 15:13 この記事のページ

冬。。

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昨日は、水戸でも初雪が降りました。
寒さが厳しくなるこの時期、木も厚着しています。
それでも温暖化がススむ昨今は、子供のころの冬と比べると
格段に温かくなっている感じがします。

投稿日時:2008年1月18日 14:59 この記事のページ

牛久へ。 其の二

牛久シャトーのあとに、
牛久大仏を見てきました。
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世界最大の大仏だそうで、本当に大きい。。
上空を飛行機が飛んでいたのですが、パイロットもびっくりだろうなと、勝手に想像しました。
コクピット内で操縦士が、「何だ〜。」(英語で)と声を上げ、副操縦士に「あれ見ろよ、スゴイね〜。」と
言ったかどうかはしりませんが、とにかくびっくりの大きさでした。

併設されている、小さな動物園には、小動物と直接遊べます。
ご家族で行って見てください。
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投稿日時:2007年12月20日 22:15 この記事のページ

牛久へ。 其の一

行ってきました。

牛久シャトー
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素敵な洋館で、ワインの醸造場から貯蔵庫までを付帯させていた建物です。
現在の館内は、無料開放の資料室になっているのですが、
開国直後の日本の商業者の熱意、創業者の勤勉、努力を知りまして
改めて仕事に対する情熱の大切さを感じました。

江戸時代の頃は、士農工商という身分制度があり、身分も文字の通りで商人が一番低く、
今でいう税金もかからなかったそうですが、幕末を向かえ、否応なしに海外の技術力を
眼のあたりにした当時の日本人のカルチャーショックは計り知れなかったと思います。
当時はまだ藩が国である意識が強く、日本という国や、日本人を意識することは、
まだ先だったように思います。そんな時代に、お金儲けをしたいというより、技術を身につけて
日本の為に海外の国々に負けないように0から努力する様を想像するだけで、頭が下がります。
鉄道、造幣、造船等は有名ですが、ワインに魅せられた創業者の情熱は、ワインとの出会いの
なんともいえない感動から始まったものと思います。技術を身に付ける事の大切さの最初に、
感動がないと人は技術者はなれないのだろうと思いました。
また、人に喜んでほしいという想いがないと技術者にはなれないのだろうと思いました。
分野は違えど、ものつくりの原点を見つめ直すいい機会でした。

投稿日時:2007年12月20日 21:28 この記事のページ

花貫渓谷

茨城県高萩市の花貫渓谷へ行ってきました。
小雨が降っておりましたが、水戸から1時間位で行けて、気分転換には丁度いい遠足でした。

紅葉には早過ぎましたが、緑が雨に濡れていてそれはそれで、きれいでした。
当社モデルハウスのシンボルツリーのカエデも少し色付いてきましたので、
9月15日0PENですので、お立ち寄りください。

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投稿日時:2007年9月 6日 19:06 この記事のページ

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