茨城県水戸市の注文住宅会社サンハウス

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代表コラム

耐震構法 SE構法 自立循環住宅研究会

ライフスタイル見学会後記

昨日は、ライフスタイル見学会を開催しました。

サンハウスのOB宅へお客様と訪問して、
暮らしてみての「あれこれ」を直接オーナーからお話を聞くイベントです。

訪問先は「3・3ハウス」。

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奥様の趣味のお花が綺麗に活けられていました。
建築は主張せずに、脇役に徹します。

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2階ホール。
光がよく入り、洗濯物もよく乾きそう。

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2階書斎。
趣味のモノでぎっしり。
リビングからの気配は感じられますが、少しだけ個室化された空間です。

建物の見学会は完成見学会やモデルハウスが主流ですが、
暮らしの見えない箱を勝手に想像して廻るより
暮らしてみての感想を直接住み手から聞くことが出来る
ライフスタイル見学会は、より身近な物差しになると思います。

サンハウスでは今年は合計5回のライフスタイル見学会を開催しましたが、
本当に様々な住まいがあり、暮らしがあります。
そのなかでサンハウスの住宅建築の雰囲気を感じ取っていただけたら幸いです。


ライフスタイル見学会にご参加いただいたお客様、
大切なお休みを見学会場としてご提供していただいたお施主様、
ありがとうございました。

投稿日時:2010年11月28日 12:27 この記事のページ

現場等。

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写真は、「simple+」の現場の近況です。

南向きの窓からの光の入り方が分かります。
冬のこの時期は、開口部から光を積極的に取入れて、
暖かさはもちろん、明るさを含めた視覚的な快適性を向上させたいです。
写真からしっかりと採光できているのが分かります。

この住まいの仕上げは、珪藻土の壁や天井、ナラ材の無垢床板です、
素材の反射率を考慮すると仕上がりの状態の室内の明るさが想像できます。

太陽光のことですが、冬場は積極的に取得し、夏場は遮断するという
対立する要素の調整が建築(パッシブデザイン)で必要となります。

夏場の日射対策として、南側の窓面上部に軒を出したり、
この住まいの様に庇を設けるのは有効ですが、
夏場の東西面の庇等は日射遮蔽の意味ではあまり有効ではない。


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サンハウスでよく利用する天窓。
北側に配置して日中を通して程良く太陽光を導光させます。
「simple+」では、キッチンの上に3つ並べて設置しました。

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「simple+」の2階。
SE構法らしいワンルーム状態。

安心して大空間、大開口ができる構造は将来的にもリフォームの汎用性も高く
長期優良住宅の考えに合致してきます。

余談ですが、SE構法では、
資産価値を認められて一般社団法人「移住・住みかえ支援機構」の認定を
取れることになりました
。←Click

個人的には詳細は把握していませんが、この制度を利用する目的ではなく、
認定を取れるレベルの住まいにSE構法が認められたことでの
安心感が住宅取得者側へ伝われば幸いです。

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「Be living house」こちらは、2階リビングの住まいです。

LDKとロフトの繋がりが楽しいプラン。
この住まいでも天窓が活躍しそうです。


2棟とも長期優良住宅で¥120万円の補助金を受けます。


さて、
今日は、「3・3ハウス」ライフスタイル見学会。
ご予約いただいた皆様、よろしくお願い致します。

投稿日時:2010年11月27日 02:28 この記事のページ

菊の花。

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社長の自宅庭先には、多量の菊の花が咲いています。
その1部を社長がサンハウスへ持ってきました。

菊の花というと、
葬儀の献花のイメージが先立ってしまいますが、
サンハウスの女性設計士のセンスで可愛らしく
活けられていました。

菊だけに気配りができる人です。。

同じ図面、同じ仕様の住まいでも、
気配りできる人とそうでない人の違いは
住まいの出来に大きな差が出てきます。

投稿日時:2010年11月25日 21:57 この記事のページ

感謝。

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ひたちなか海浜公園で開催されたリレーマラソンに
サンハウスOB、建築中のご家族とサンハウススタッフで参加してきました。

リレーマラソンのルールは、
最大10名のチームで襷を繋ぎ、42.195kmを4時間内で走り切ること。

チーム名は、「木の家」の住み手と造り手。もちろん最大の10名での参加。
あいにくの悪天候の中、無事に皆で完走することが出来ました。
順位速報←click

サンハウスとお施主様達との絆を深める企画の一つでしたが、
充実感と筋肉痛に満たされています。。

サンハウスの反省点として、
下準備不足。

個人的には、
練習不足。。

ご参加いただいた皆様、寒い中ありがとうございました。
勤労感謝の日に走っていただき、本当にお疲れ様でした。


上記反省点を活かして来年も頑張りましょう!

投稿日時:2010年11月24日 21:12 この記事のページ

クリスマスプレゼント。

先日、日立で土地を探しているお客様が来社。

水戸にお子様のクリスマスプレゼントを探しに来たついでに立寄ったとのこと。

クリスマスプレゼントの人気商品として、仮面ライダーベルトが人気らしい。
調べてみると、仮面ライダーベルトもいろいろあるようで子供からすると
何でも良いわけではないだろうし親としては判断が難しそう・・・。

お客様の話だと昨年も品薄で入手出来なかったとか。
ネットでも高額で取引されているようです。。

先日、生しらす丼を食べた帰りに、
ひたちなかのおもちゃ屋さんへ立ち寄ってみると、
それらしき商品は無かったので、やはり品薄のようです。

小さな子供のいるお父さんお母さんは、この時期大変なのですね。

さて、
来年のクリスマスは新居で過ごしませんか?
出来ればサンハウスの家で・・。

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投稿日時:2010年11月18日 17:56 この記事のページ

simple+上棟式。

昨日は、simple+の上棟式。

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今回は、祝詞を社長が読むと社長自ら申し出る。。
普通は大工なのだが、もはや何でもアリ・・・。

代わりに大工さんには、最後の一本締めを仕切ってもらう。
造り手側の主役は大工さんなのだから。

毎回上棟式では、お施主様の表情から緊張感、期待感が伝わってきます。

生涯で1番高価な買い物と言われる土地購入や住宅建築にあたり、
託された設計施工型の工務店として、サンハウスでは真摯に家造りに務めます。

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施主にSE構法のピンを記念に打っていただく。
大勢のカメラマンへの見せ場の一つ。

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お子さんも記念にお絵描き。
上から虫、電車、電車、ママだと思います。

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上棟後の開放的な空間。間仕切り壁が出来るまではワンルーム状態。
構造的な柱や梁は確かに一般木造と比べるとSE構法は少ない。

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式後の記念撮影。


この住まいも長期優良住宅の認定を取得済み。
住み継げる住まいを造り、守り継ぐのもサンハウスの仕事。

父、私そして更なる後継者へと地域に根差して、細々と頑張り続けたい。
だからこそ目先の営業トークや、きれい事、嘘はお客様に絶対してはいけないこと。

現時点でサンハウスに出来る、住み手にとって最良の仕事をしていきたいです。
その為にサンハウスは、常日頃から学び続けています。

お施主様、今後ともよろしくお願いいたします。

投稿日時:2010年11月14日 09:47 この記事のページ

simple+建て方。

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本日11月10日、上棟吉日。
水戸市に建築中の「simple+」の建て方工事を行いました。

大工さんの頑張りで無事終了しました。
明日以降も天気が続くらしいので、工事も捗りそう。

週末は上棟式。
お施主様、ご家族様動きやすい格好でご参加ください。

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追記

本日も仕事終了後、一人千波湖へ。
結構遅めの時間でも、驚いたことにランナーが沢山。

今日は、何とか1周を歩かないで走りきりました。。

投稿日時:2010年11月11日 00:03 この記事のページ

生シラス丼 @大洗

リレーマラソンの練習で千波湖を走った後、大洗へ。

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目的は生シラス丼。

本当は、青森の白子丼が食べたいのだけど、当たり前に難しく、
ドラフト2位指名で地元出身の生シラス丼を選択。

漁港近くのお店に午後1時過ぎには着いたのですが、
お店がテレビで紹介されたらしく、平日なのに10組以上の行列が出来ていました。
子供が車中で寝てしまったので、母子は車待機で私が並ぶ。

私の前に並んでいた、同世代の夫婦と子供が埼玉から来たという。
やはり、生シラス丼を楽しみに来たらしい。

私の後ろに並んでいた、地元のおっさん2人組は、
「米に生魚並べただけで¥800は高いべ~。」
「だから俺はかき揚げ丼を頼むんだ。なんせ油代がかかって¥800だ。」
等と大きな声の茨城弁で会話している。。

並ぶこと30分位。ようやく席を確保。相席だけど。
カッコよく言えば、オープンテラス席。
普通に言えば、行列前の屋根のない席。

シラスだけでなく、米も卵も地産地消に拘った地元の味。
美味しくない訳がない。あっという間に完食。¥800は安いと思う。


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近くのお土産屋さんで、季節物の牡蠣を食べる。
美味しい。子供の頃はこういった生モノは苦手でしたが、今は大好物。
もう少し寒くなると更に美味しくなる。
お店の人がガリガリと貝を割ってくれて差出してくれたのをそのままススル。

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大洗は水戸の隣町、近いし海を見ていると癒される。
因みに、水戸でも食べれるみたいですシラス丼。。

投稿日時:2010年11月 9日 23:36 この記事のページ

リレーマラソンに向けて。

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昨日の午後と今日は休日。
昨日は子供と千波湖へ。紅葉がきれい。

息子は、最近ようやくアンヨ(一人歩き)が出来るようになり楽しそうに歩く。
千波湖の半分くらい歩いてしまう。。
お客様に頂いた出産祝いの子供の靴が、やっと活躍はじめました。
(1才2ヶ月になりました)

そして今日も、家族3人で千波湖。。
子供が生まれてから、ここに来る機会が増えました。
勝手なことを言わせてもらうと、
更衣室やシャワーブース、コインロッカーが併設されていると更に使いやすいです。。
ボートは少し高いと思う。。水戸にいて1度も乗ったことがないです。。
それでも大好きです千波湖。

嫁さんに息子と遊んでもらい、私は千波湖を走る・歩く・歩く。。
2Km位で息が上がる。何とかせねば。

今月23日のリレーマラソンに、お客様6名とサンハウススタッフ4名で参加する。
言いだしっぺが私だけに、出来れば足を引張りたくない。。

地域の住宅会社(設計・施工・家守り工務店)であるサンハウスとお施主様達との
絆を襷で繋ぐ。安易ではあるが、協力して一つのことを無償で取組むことで得られる
一体感、達成感に期待しています。

忙しい中、参加の手を挙げていただいた皆様ありがとうございます。
一緒に頑張りましょう!(無理ない程度に)


投稿日時:2010年11月 9日 23:21 この記事のページ

地鎮祭。

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本日は、那珂市に建築される住まいの地鎮祭でした。
天気に恵まれ清々しい陽気の中で執り行われました。

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敷地は、広く静か。
自然に寄り添いながら土に根ざした暮らし。

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隣地の柿の木には、渡り鳥のキビタキ。
寒くなるにつれて南を目指すのだろう。

さて、
こちらに建築する住まいの名前は、
「和風の家 ゆったりさん」とお施主様が名付けました。
奥様からは、決してふざけているわけではないと説明があり、
子供の頃遊んでいたリカちゃんハウス ゆったりさんから来ているらしい。

何はともあれお施主様、本日はおめでとうございます。


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夕方、サンハウスとお施主様勇士で参加するリレーマラソンの練習の為千波湖へ。
個人的には初練習だったので歩いて距離感だけ掴む気でしたが、
走力の確認に少し走ってみました。

スタッフと一緒に1周を走ったり、歩いたり、停まったり。。

上の写真は走りながらスタッフを撮ったものです。3人写っています。。

投稿日時:2010年11月 8日 00:11 この記事のページ

simple+ 土台敷き。

水戸市で建築中の長期優良住宅「Simple+」。
サンハウスでは、住まいの名前をお客様に付けていただいております。
この住まいの名前は「Simple+」。

本日は、土台敷き~上棟の準備迄を行いました。
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土台敷き。

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断熱材施工。床下地施工。

断熱について少し触れます。
稀に見学会等で、お客様より外貼り断熱と充填断熱の比較や優位性についての質問があります。
私の簡潔な回答としては、一長一短です。

断じてあり得ない回答として、外断熱が優位という1部の造り手、1部の書籍、1部のCMの
営利絡みの勝手な発言には辟易。常識のある技術者であれば一長一短というのが
間違いのない簡潔な回答と思う。簡潔すぎるが・・嘘はない。

サンハウスはどちらでも施工経験があり、どちらを選択していただいても構わない。
一長一短の説明をさせていただきながら決定します。


結局断熱性能は、設計・施工力と断熱等級に大きく左右される。
長期優良住宅の「Simple+」は充填断熱。
省エネルギー対策等級4の性能。


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床下地養生後、建てやすいように1部の材料を床上に上げて置き、
月曜日の雨の予報に備え養生。

来週上棟の予定。

投稿日時:2010年11月 7日 00:38 この記事のページ

Be living house上棟。

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11月3日 大安
本日は「Be living house」の建て方、上棟式。
台風一過と天気にも恵まれました。

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Be living houseは、2階リビング。
光と風が通る高低差を生かした空間づくりが特徴の一つです。


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お施主様、ご家族様お疲れ様でした。
図面経由で想像していた住まいの骨組みが完成しましたね。
ご実感はいかがでしょうか?
素敵な住宅になるように工事を進めて行きたいと思います。

今後とも、よろしくお願い致します。

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SE構法の構造材と金物。

SE構法で建てる長期優良住宅のBe living house。
構造見学会の開催が義務化されています。
一般の方に長期優良住宅を周知させる目的だそうです。

隠れてしまうところが大切だったりしますので皆様是非ご参加ください。

++++++++++ SE構法について ++++++++++

SE構法のQ&A
SE構法採用の建物例1 無印良品の家
SE構法採用の建物例2 ゴルフ場クラブハウス
サンハウスのSE構法施工例

++++++ Be living house構造見学会 ++++++

日時:11月14日 AM10:00~PM3:00
場所:茨城県水戸市

※予約制ですので事前にお申込みください。
 詳細をご連絡いたします。
++++++++++++++++++++++++++++++++++

投稿日時:2010年11月 3日 19:09 この記事のページ

自然風の利用。

窓の位置、大きさ、形状を決定するときの大切な要素の一つに、自然風利用の目的があります。
夏季に積極的に外気(自然風)を取り入れ、極力空調に依存しない室内温熱環境を実現し
冷房エネルギー消費を削減することを目的とします。(自然風の利用)

自然風の利用の際の計画として、
建設予定地の一定期間を通じて吹く「卓越風」を取込むことを重視するため、
夏季、中間期の卓越風の方向の確認・検討が必要です。

例えば、茨城県水戸市。
↑click↑ 気象庁のHPで資料が開示されています。

夏季、中間期の卓越風をデータを定量化して導くとある程度の解がでます。
窓の位置等を決定する要素は夏季の通風だけではありませんが、
自然風を生かした家造りって素敵だと思いませんか?

サンハウスでは、自立循環型研究会で学んだことをベクトルとして、
OB宅のオーナー様からの報告等を生かして今後の家造りに励みます。
OB宅のオーナー様、温熱記録の協力よろしくお願いします。


さて、
住宅のプランの依頼を受けた時に最初にすることが「敷地ヲ間取ル」という作業。

居住空間を心地良くする為には外部環境とのバランスが大切になります。
なので、敷地調査後、内部の前に、外部の敷地をゾーニング計画します。

風の道(卓越風)・光の道、道路、ご近所や通行人からの視線等の考慮して、
駐車スペースや玄関などの公共性の高いゾーンの配置から、
居心地の良いリビングに繋がる専用庭へのプライベートゾーンへの落込み等を整理していきます。

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画像を大きく表示。


2階リビングの家の初期段階のゾーニング図。
今年の夏も殆どエアコンを使用しなかったらしい・・。


投稿日時:2010年11月 2日 01:59 この記事のページ

基礎工事。

雨ばかりが続き、予報もあまり当てにならない最近の天気。
サンハウスでは、新しい住まいの工事が少しずつ進行しています。

水戸市に建築中の長期優良住宅「Simple+」。

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地耐力検査や構造計算から基礎の形状が決定していきますが、
見るからに頑丈そうな配筋。。

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第3者検査後に、耐圧板のコンクリート打設。

ポンプ車、ミキサー車がスタンバイ。
コンクリートは工場から出発して、打設完了までの時間として今の時期は90分が目安となる。
生コンだけに生モノなのです。気温が高い夏季は60分と痛む?のも早い。

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「Simple+」では、全体で30m3位のコンクリートを使用していまが、
大型のミキサー車でなく、小型のミキサー車での搬入計画です。
大型車では1度に4m3位、小型では2m3位と半分の積載量しかないのですが、
新しい分譲地で路面が柔らかい事を気にして、重量の少ない小型車での計画です。

それでも、周辺環境や事前計画次第で作業は余裕を持って終了できます。

こういった計画を仮設計画というのですが、設計段階での検討が大切となります。
サンハウスでは、工事の安全、品質、期間、予算を巡らせながら設計していきます。

写真では、防湿フィルムでの養生がされていますが、
この養生は、季節、今後の天気、気温に気を配りながら透湿シートにしたり、毛布を被せたりと
現場により変えていきます。コンクリートは頑丈ですが固まるまではデリケートなのです。


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基礎完成の写真。

SE工法の基礎巾は標準で17cm以上と大きいのですが、サンハウスでは18cm。
通常は15cm位。SEの基礎は随分立派に見えてしまう。。


投稿日時:2010年11月 1日 00:24 この記事のページ

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