茨城県水戸市の注文住宅会社サンハウス

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代表コラム

耐震構法 SE構法 自立循環住宅研究会

訪問。

今日の水戸は、雨そして強風でした。

午前中は、登記のご説明等に小美玉の住宅へ行ってきました。
お子さんが元気よく、出迎えてくれました。
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視線を配慮した2階のデッキ。

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リビングダイニングをキッチンから見た感じです。

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洗面室。大きな鏡で広さを演出。

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キッチン背面の造付収納。
上部の窓から、やさしい光が入ってきます。

午後からは、新築を予定されているお客様とサンハウスにて打合せ。
プランも大体がまとまり、より具体的な打合せに入っていきます。
この住宅は、薪ストーブを設置するので、
薪ストーブと言えば、宇津さんの家へ。

宇津邸では、うちの監督、職人さんが手直し中。。
それを横目に、
宇津さんに,お客様ご夫妻へ薪ストーブの説明をしていただきました。

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急なお願い、すみませんでした。

『宇津建築設計事務所』

投稿日時:2009年1月31日 18:54 この記事のページ

東京へ。

昨日、NCN主催の、
「新省エネ法でどうかわる住宅断熱」というセミナーを受けてきました。
きっかけは宇津建築設計事務所の宇津のさんに誘われて行くことにしたのですが、
1番の目的は、セミナー後の懇親会にて、良かれ悪かれ見分を広める、
現在のサンハウスの位置確認作業です。
個人的にも同業他社さん達との意見交換はしているのですが、
自分が良かれと思い会社を運営していても、社会との微妙なズレを恐れます。
住まいは作品なんかでは決してなく、機能の集合体です。
だからこそ社会との関係は設計するにあたり、とても大切だと考えています。
今後数年で建設会社、設計事務所は半数位になると予測されています。
そのよう情勢の中、政策や誤った情報に踊らされることなく、
サンハウスでは、お客様と一緒にお客様にとって本当に必要な家を造り続けていきます。

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セミナーは、CASBEEでもお世話になった、南 雄三さんが講師として招かれ、
省エネ法の今後の流れ、それに対する設計する側の心得的な話をされていました。
エネルギー、炭素排出、料金のトータルバランスの話が分かりやすく新鮮でした。

換気、気密、断熱、これらの捉え方は、住宅を造る側、住まう側によって
正解は異なると考えますが、サンハウスのお客様には、以前紹介した
『窓を開けなくなった日本人』 渡辺光雄 著 農文協 出版
こちらを読んで勉強することをお勧めします。

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セミナー後は、新宿御苑前のお店で懇親会。
宇津さんに紹介していただいた、
株式会社生空間の松田さん、
吉デザイン設計事務所の吉川さんと話をさせていただきました。

2方共、茨城に事務所を構えているということで以前からhpを拝見していたのですが、
直接話せる機会はなかったので、この機会に大変勉強させていただきました。
そして、とても楽しかったです。
皆さんが、事務所単位、チーム単位で何かをしなければという気持ちをお持ちです。
その気持ちはサンハウスも同じで、何をどうするのか、そして住まい手に
しっかり伝えるために努めていくことが、改めて大切だと感じました。

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懇親会の締めは、松田さんの1本締め?
会場が最も盛り上がった瞬間でした。

水戸に戻ったのは日付をこえていて、少し疲れました。。

投稿日時:2009年1月30日 13:42 この記事のページ

ありがとうございました。

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日曜日に、住宅のお引渡しがありました。

この住宅は、1年ちょっと前に当社のOPENHOUSEをご見学頂き、
打合せも順調に進み、今に至ります。

サンハウスの住宅を見学されているお客様なので、当社の特徴も御理解いただいた感じで、
いわゆる、価値観、感性のずれもなく、楽しく建築にあたれました。
そんな、サンハウスの目指す方向性の住宅を建てて頂いたお客様には、約2ヶ月間モデルハウス
として大切なお住まいをお借りし、今後建築を予定されるお客様への参考とさせていただきました。
大手メーカーのように展示場を持たないサンハウスにとっては大変ありがたいことです。

スタッフ一同御礼申し上げます。
そして、これからも、よろしくお願い致します。

昨今の住宅事情は、
政策やマスコミに踊らされ、本当のご家族の要望をくみとれていない住まいが多く感じられます。
雑誌に掲載されている生活感のない住宅など、インパクトはあれど実がない感じの住まいが
1部に受けています。 ご家族にとって本当に必要な住まいとは何か。。
サンハウスとお客様で真摯に考えていかなければいけない。
お客様の言いなりの提案は、以前からサンハウスではNGとしてきましたが、
お客さんの要望をしっかりとサポートできる提案はプロとして非常に大切ですし、
価値観、感性といったものが合わない業者への建築依頼は不幸の一言です。

サンハウスとしては、今後、よりわかりやすくサンハウスの家造りを伝えていく努力をすることと、
お客様側は、しっかり業者を見極める目を持つことが大切になります。
1歩1歩ですが、サンハウスは地元に意識をおき、社会と共生すべく本当の住まいを
ご提案できるよう頑張っていきます。

投稿日時:2009年1月29日 10:06 この記事のページ

火を囲む暮らし。

先日益子に行ってきたのですが、行くきっかけになったのが
昨年お引渡ししましたお施主様宅を訪問した時に、ダイニングテーブルの上の
コーヒーメーカーが益子焼で、お部屋の雰囲気にも合い素敵だったので、
休みの日に益子へ行くことを決めました。

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お客様宅の益子焼のコーヒーメーカー。

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益子の帰りに、笠間に寄り道して、カフェ『せらう゛ぃ』に立ち寄りました。

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以前来た時には、存在すら気がつかなかったのですが、
お店の方が、薪ストーブに火を入れてくれました。
メンテナンスの話やら、いろいろとお話を聞けたのが勉強になりました。
その間、話半分に炎に釘づけでした。。
現在設計中のお客さまも薪ストーブを是非使いたいという方も多く、
理由の多くは炎への魅力だといいます。
安全性が第一ですが、しっかりとご理解をいただいた上での
薪ストーブの採用は、サンハウスでもお勧めしています。
火に囲まれた暮らしは、とても気持ちが良いですよ。

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うちでは、現在の状態ですと薪ストーブは無理なので、
益子で茶香炉を購入しました。炉と言ってもロウソクに火を灯すだけのものですが、
ほのかな茶葉の香りが良い感じです。

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照明をおとしても、柔らかい炎が楽しめます。
当面の間、うちはこれで炎を楽しみます。。

投稿日時:2009年1月26日 12:49 この記事のページ

大ナポレオン展。

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茨城県近代美術館で開催されていた
大ナポレオン展に行きました。
行ってみたいと思いつつ、時間がとれなくて先延ばしになっていたのですが、
期間ぎりぎりにようやく行くことができました。

ナポレオンを象徴する絵画として上の写真にある、アルプス越えのナポレオンが有名で、
フランス軍を率いる力強いリーダーとして印象的ですが、
展示のなかには、小太りのナポレオンや失意に満ちている様子を描かれたものもあり、
フランスの為に一生涯戦った栄光と苦悩が感じられる展示でした。
現在でも、英雄、独裁者、戦犯と様々な表現されているナポレオンです。

それにしても、見学した日が平日でしたが、会場は混雑していて
ナポレオンに興味をお持ちの方がこんないいるのかと驚きました。

投稿日時:2009年1月26日 11:46 この記事のページ

初雪。

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水戸で初雪が観測されました。

事務所から撮影。
子供の頃は雪が降ると楽しくてしかたがなかったのですが、
建築屋さんとなった今となっては、雪は現場的に、うれしくありません。
本日も3組のお客様とお打合せさせていただきました。
寒い中、ありがとうございました。

ここから先は、特に個人的な意見としてですが、

冬本番のこの時期ですが、アメリカでは新大統領が就任し、
『新しい責任の時代』という表現を用いて強く演説していました。
何がどう変わるかは未知数ですが、大統領への期待感、国民の意識改革が
アメリカでは高まっている感じがします。

低迷するアメリカ経済と同調するように、
日本でも失業、倒産ラッシュが始まっています。
そして日本では、緊急経済対策が動き出しています。
対策の一つである住宅ローン減税の見直しが注目されるが、
内容は、首をかしげたくなる。
「200年住宅」の購入者は10年間で最高6百万の減税になるというが、
政策そのものがインフレを前提にしている。
すなわち景気回復が前提の政策であり、現在のような景気の悪い状態では
借金を奨励する案とも考えられます。
その借金に耐えられない見本が、サブプライム問題だと考えます。
このローン減税は、
長期ローンを組み、初めて住宅を建てる若い世代を想定した支援制度です。
サンハウスのお客様の殆どが、この世代だからこそ意見するのですが、
ローンはあくまで借金です。しっかりとしたライフプランが大切です。
マスコミやメーカーに惑わされることのない決定を願います。

投稿日時:2009年1月24日 19:54 この記事のページ

推薦図書。

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私の習慣で、眠る前に読書をします。
最近読んだ1冊が、この本です。
小説、漫画も好きなのですが、どうしても建築関係の本が多くなります。

『窓を開けなくなった日本人』というタイトルで、
渡辺光雄 著 農文協 出版です。

本文の中に、
『住宅環境に関する技術開発に対して、少し慢心のようなものが感じられる』
とあり、今後の住宅、住まい方への提案も紹介されています。

国民的人気アニメ『サザエさん』の間取りや暮らし方を引き合いに
日本人の住まい方60年を振り返ります。

住宅建築を、お考えになるにあたり、ご家族の住まいに求める骨子を持つ意味でも
こういった本を読むことは、お客様にとっても大切であり、後々に応対する住宅メーカーへの
考え方との比較になります。是非、参考にしてください。

私にとっては、
昔からある知恵を学びながら、いかに現代のデザインとして提案していくかが
学びの大体だと思い、真似ごとのように思われますが、先人の知恵を
真似る、引き継ぐことは非常に大切なことだと考えております。

建築設計の仕事は一生勉強していかなくてはいけない仕事とです。
仕事をしながら勉強することは時間的制約も多く大変ではありますが、
住宅を建築されるお客様の大きな支えとなるべく不可欠なことです。
ですから、住宅設計を仕事とする者の1番の資質としては、
建築が好きであるとういうことに尽きると思います。

投稿日時:2009年1月24日 10:07 この記事のページ

益子へ。

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益子へ行って来ました。
益子といえば陶器の益子焼が有名ですが、
建物としても栃木県有形文化財に指定されている
日下田藍染工房を見学してきました。

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薄暗い工房内では、代々からの藍色染色の技術を
次の世代に伝えてきた歴史と佇まいを感じます。

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内庭では、染色したものを天日に干して、乾燥させています。
本当にきれいです。和を感じる色です。

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藍染めする木綿の栽培も自家製で取り組んでいるそうです。

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雛祭りが近づくと、益子の商店街では店先の冬木の枝に、
着色した3色の団子をさして飾り付けしています。

藍染の文化は、複雑であり、原料の藍が高価であるという理由から
衰退の方向へ向かっているそうです。
藍に代わる安価な原料、簡単なプリント作業等の技術が進歩しています。
社会情勢からしても、しかたのないことかもしれませんが、寂しいです。

投稿日時:2009年1月23日 14:20 この記事のページ

天窓。

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水戸市内の現場。
北側の階段室に設けた天窓から、
北からの柔らかな光が、日中を通して1階にまで届きます。

室内から空が見える事は単純に気持ちがいいです。
窓を設けることは、外と中との繋がりをつくること。
住宅の室内側と室外側の繋げ方は、
どの位置に、どの大きさの窓を設けるかで
全く雰囲気が変わります。
大きな窓を設けることが、心地よさにつながるかというと違います。
どこまでも抜けている感じが気持ち良いです。

投稿日時:2009年1月20日 18:14 この記事のページ

地震への備え。

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今日で阪神大震災から14年になります。
新聞各紙でも取り上げられています。
震災の被災地では、震災の記憶をつなぐ催しが行われています。

サンハウスでも耐震への関心を持つお客様は増えてきています。
茨城に住んでいると別世界やら、何十年に1度という感想を聞くことも多いです。
身近に感じることから考えてしまうことは、当り前のことですが、
夏に打合せすると夏の暑さ対策の希望が
冬に打合せすると冬の寒さ対策の希望が多く聞かれます。
これらも現在の住まいに直接不便を感じている身近な感覚からの備えから
来るものだと思います。

サンハウスではSE構法とう構法を扱っていますが、
耐震だけの観念で、新築される方にSE構法を押し付けるのは間違いで、
在来の木造でも十分に強度の強い建物は造れます。
サンハウスでの在来工法の長所を生かした建物は多数建築しています。
SE構法の長所は少し別の話になります。

地震への備えとして挙げられるのは、
起こるべく可能性のある未来に対しての備えです。
�@耐震補強、防災グッツ等の物理的な備えと、
�A日本は地震大国であるという意識をもつ精神的な備え、
両方に備えることがベストではありますが、
コストも掛かり後手になるのは、しかたのないこととも思います。
自治体によっては補助金が出るところもありますが、
自己負担が高額になることは否めません。
特に、阪神大震災以後、サンハウスで建築された
住宅についての耐震補強は早急に必要はないです。

それでも、日本は地震大国であるという意識を持つ、精神的な備えを
持つことは非常に大切だと思います。

震災を大阪で経験した方と、お話をする機会があったのですが、
「ブラウン管のテレビが吹っ飛んだ」とのことで、
その恐怖は想像を絶します。

大きな地震がおきると、火災や家具の転倒等の2次災害が
考えられますので、消火器や家具転倒防止の対策は、
ご家庭単位で実施することを、お勧めします。

投稿日時:2009年1月17日 12:17 この記事のページ

千波湖。

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水戸市内の千波湖です。
水戸市民の憩いのオアシスです。千波湖のオフィシャルサイトもあります。

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湖畔に黒鳥の親子が散歩していました。

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可愛らしい仕草で毛づくろいしたり、芝をついばんだり、のんびり日向ぼっこ。

千波湖は身近すぎて、あまり意識することがないのですが、
学生の頃、電車で帰省する車中で千波湖が見えてくるとると
地元に帰ってきたという感傷にひたったことを思い出します。
千波湖は水戸を象徴する水戸らしい場所のひとつです。

水戸らしさとは何か、茨城らしさとは何か、
この地域にあった、らしさのある家とは何かを
サンハウスでは真剣に模索中です。

投稿日時:2009年1月16日 13:12 この記事のページ

子供の家ワークショップ

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最近、水戸市内でも朝晩の寒さは厳しくなり、
現場でも氷を見かけます。

週末に、何度かお打合せをさせていただいている御夫婦と、
住まい方への再確認等をご提案プランをふまえて、させていただきました。
その日だけで、4時間程お話させていただき、本当にお疲れ様でした。。

その間、お子様達はサンハウス内のキッズスペースで遊んでいたのですが、
飽きてきたのか、時間を持て余し寒い外へ。。

本当の家造りの打合せが終わる頃には、
サンハウスの駐車場に一軒の住宅?を社長と一緒に建築していました。

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子供にとっての1分の1のリアルスケールだと、このくらいの大きさが
自分基準の空間なのかと、考えさせられました。
空の見える家です。シンボルツリーもあります。楽しそうな住まいです。

投稿日時:2009年1月13日 13:49 この記事のページ

訪問。

日立の住宅です。
訪問させていただきました。
和室の障子紙が破られていましたが、
その他は特に不便のない様子でした。
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ダイニングキッチン。

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手洗いコーナー。

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吹き抜けに面しているワークスペースにサーキュレーターを設置し
ヒーターの熱の拡散に活用しています。

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お子様達が、カメラをおもしろがり、近づいてきたので
撮影。ホームページ見てね。

投稿日時:2009年1月10日 17:40 この記事のページ

訪問。

水戸市内の住宅に訪問しました。
新年の挨拶もあったのですが、いくつかのご指摘もあり、
確認と説明の為に訪問しました。心配をお掛けしてすみませんでした。

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ダイニング・キッチンを撮影。
小物も素敵に飾られて雑貨屋さんみたいでした。
とても良い感じです。

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キッチンカウンターを撮影。
ご家族で自然塗料(WAX)を塗りあげたカウンターです。

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玄関のペンダントライト。ホールのブラケットライト。
お客様が雑貨屋さんで購入したものです。
室内の雰囲気にとてもあっていて、お客様のセンスが感じられます。

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サンタさんからのプレゼントと、Aladdin Stove 。
可愛らしくて撮影させていただきました。

追伸:今年もアントラーズの活躍をお祈り申し上げます。

投稿日時:2009年1月 9日 12:51 この記事のページ

訪問。

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年始の挨拶も兼ねて訪問しました。
いつも、お子様が明るく出迎えてくれます。

昨年末、お引渡し直後に給湯器接続のトラブルで
ご迷惑をお掛けしてしまいました。
ダメ工事は年内に終了したのですが、
年始の挨拶も兼ねて訪問しました。
正月休み中も問題なく使用できたそうで、一安心です。
当たり前のことを当たり前に工事できるよう今後一層
工事管理に励むのと、万が一の時の為に、家守りをできる
体制をしっかりしたいと思います。

投稿日時:2009年1月 8日 16:07 この記事のページ

あけましておめでとうございます。

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今日はスタッフ全員で、新年恒例の祈願に笠間稲荷へいきました。
久しぶりに顔を合わせる皆が、それぞれ明るい表情。

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今年は、設計業・建設業にとって大きな変化のある1年です。
住宅瑕疵担保履行法のスタート。
長期優良住宅普及促進法への対応。
改正省エネ法、改正建築士法。

法律だけでも大きな改変ですが、
日本経済、政治、税制、金利、地価、資材価格等への対応も
住宅建築にとって大きな転機になります。


大きく変わる社会情勢のなか、住宅業界にとっては、
真の住まい方の提案が必須になってくると感じています。
家族にとっての幸せな住まいへの真の提案です。

今年1年サンハウスでは、
皆で力を合わせて頑張っていく所存です。
よろしくお願いいたします。

投稿日時:2009年1月 6日 16:34 この記事のページ

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home

 最初のページに戻ります。

concept

 サンハウスの家づくりに対する考え方をお話しします。

structure

 サンハウスが建てる木の家の構法をご紹介します。

showcase

 サンハウスがこれまで手掛けた住宅をご紹介いたします。

company

 サンハウスの概要をご紹介いたします。