茨城県水戸市の注文住宅会社サンハウス

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代表コラム

耐震構法 SE構法 自立循環住宅研究会

塩辛とニラ。。

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お付き合いのある土地家屋調査士の先生からニラと塩辛をいただきました。
ニラは、ご実家で収穫したものだそうで、強い匂いが、食欲をそそります。
塩辛は、先生の手作りなのですが、
先生がつくると、絶妙においしいのです。
材量は、イカと塩だけです。捨てる箇所はイカの皮くらいです。
以前一緒に那珂湊までイカを買いに行き一緒に、お酒を飲みながら
作ったのですが、ほんとうにおいしかったことを思い出しました。

投稿日時:2008年1月30日 20:42 この記事のページ

風の道。

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本日上棟しました住宅現場からの画像です。
3方を家に囲まれた北側道路の敷地ですが、
この土地には、風の道があります。
遠くにある海まで続く風の抜け道です。
サンハウスでは、住宅にいかに風を通すか、そして光を入れるかを
大切に設計します。
敷地調査で、その土地の最大限の長所をしっかり読み取り、
設計に反映させること、土地の短所を建築で補うことが大切です。
土地を読み取ることは設計者にとって非常に大切な仕事なのです。

南道路だからいい土地だとか、今回のような北道路が悪い土地等、
一般的には通説ですが、そのような南道路のみの土地だけを探していたら、同じような
家しかできませんし、土地代金も、もったいない話です。
その土地の特性を理解し判断し決断し正しく設計していくことは、
非常に大切なのです。
そこにお住まいになるご家族の住まい方を合わせて考えていきます。

人が居心地が良いと感じる感覚は、さほど差がなく、柔らかい光が差し込み、
風が自然に抜ける住宅には、その居心地の良さを感じます。
大切なことは、その土地その土地の違いです。
その違いをどのように設計で生かし又は、補い
提案していくかが私達の仕事です。
サンハウスでは、建物の中と外との関係に重きを置き、大切に設計しています。

投稿日時:2008年1月26日 19:27 この記事のページ

差し入れ。

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夜、仕事をしていたところ、設計中のお客様から、
肉まんの差し入れを頂戴いたしました。
帰宅後、おいしくいただきました。
ありがとうございました。

今後もお打ち合わせが続きますが、よろしくお願いします。
スタッフ共々、一生懸命に頑張ります。

投稿日時:2008年1月26日 19:20 この記事のページ

素材。

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無垢の木、珪藻土、畳、和紙、それぞれの自然素材がもっている風合いがあります。
その素材がつくりだす柔らかく温かみのある感覚と、その素材をデザインする感覚とを、
ご家族と共有できることは住宅設計が大好きな私達の幸せです。
素材は、経年変化します。長きにわたり、ご家族に愛される空間は、
素材の活かし方に大きく影響します。 
素材を上手につかい、ご家族にとって居心地の良い空間をつくることが私達の仕事です。

投稿日時:2008年1月25日 21:50 この記事のページ

ありがとうございました。

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昨日今日と、現場見学会を開催いたしました。
おおくの、ご来場者様に見学していただきありがとうございました。
又、見学会場の場をご提供していただきましたお施主様、
ありがとうございました。

サンハウスでは、常設のモデルハウスを持たないため、完成現場見学会は
サンハウスの家造りを知る上でこの上ない参考になります。
本当にありがとうございました。

投稿日時:2008年1月20日 18:05 この記事のページ

1月19、20日は完成現場見学会。

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水戸市見和にて住宅の見学会を開催いたします。
サンハウスの家造りの特徴の
SE構法、自然素材(珪藻土や無垢材等)を体感できる機会です。
寒いこの時期ですが、是非ご参加ください。

お問い合わせはサンハウスまで。

投稿日時:2008年1月18日 16:19 この記事のページ

冬。。

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昨日は、水戸でも初雪が降りました。
寒さが厳しくなるこの時期、木も厚着しています。
それでも温暖化がススむ昨今は、子供のころの冬と比べると
格段に温かくなっている感じがします。

投稿日時:2008年1月18日 14:59 この記事のページ

家具。

お客様の大切にしているイスをみさせていただきました。
英国のアンティークです。

雑貨屋さんで購入されたそうですが、愛着を持ち大切にしているのが、
お話の中から伺えました。
このお客様の家を現在設計中なのですが、自然素材の温かみがある
優しい空間になる予定です。

イスだけではなく、家具は生活を営む為のものであり、現代において家具のない生活は
なりたたないといってもよいと思います。それぞれの家具には機能があり目的があります。
大きな住空間に家具を配置することで、その場所での機能、目的を配置します。
リビングでの目的、ダイニングでの目的。。。
住空間のなかには、お部屋ごとに、それぞれの目的があり機能があります。
それを曖昧なバランスで上手に繋げて愛着の持てる空間造りをすることが私どもの仕事です。

居心地の良い空間に、この大切にしているイスの居場所をつくることが、
愛着の持てる家造りの一歩だと思いました。

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投稿日時:2008年1月13日 12:36 この記事のページ

新年、明けましておめでとうございます。

あけましておめでとうございます。

今年一年、誠実に、明るく、仕事に取り組みたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。

投稿日時:2008年1月10日 16:34 この記事のページ

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