茨城県水戸市の注文住宅会社サンハウス

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ワークショップ  〜感謝の夕べ夏〜

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毎年、夏に感謝の気持ちを込めて「サンハウス祭り」と
題したささやかなイベントを開催しています。

予算は10万円と決めた中でのイベントですので、
規模に限度がありますが、サンハウスやOB施主同士の交流の場として
楽しんでいただければ幸いです。

投稿日時:2014年2月19日 22:06

ワークショップ ~AED講習会開催~

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サンハウスにてお客様やご近所様とのAED講習会を開催しました。

日常生活では縁が無いAEDですが、
作業手順を忘れないように、下記のリンク先に詳細を記してありますので、
定期的にご確認いただけるとよろしいかと思います。

【確認記事】←クリック!

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ご参加いただきました皆様、
お忙しい中、ありがとうございました。


投稿日時:2014年2月19日 22:06

ワークショップ  〜火を囲む暮らし〜

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サンハウスでは、薪ストーブ・ペレットストーブの採用をお勧めしております。
写真は、施主からお客様へ実際に薪ストーブを使ってみての感想を
伝えているときのものです。

ワークショップを通して、ネットワークが出来れば幸いです。

家族で、あるいは仲間内で火を囲む愉しみは、
便利差では比較できません。

昔の家には当たり前にあった火を囲む暮らしは、
家族の団欒の本質をもたらせると思います。


薪ストーブを住まいに取り入れる為には、
薪を調達し、割り、着火、熾し、消火という作業を
住まいに持ち込むことになります。
その作業についての家族間でのルール決めが必要です。
このルールが火の大切さや危険性考える第1歩となります。

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サンハウスでも微力ながら応援させていただいております。

投稿日時:2014年2月19日 22:05

ワークショップ  〜サンハウス珪藻土壁塗り体験会〜

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サンハウスでは、内装の仕上げ材に自然素材の珪藻土をお勧めしています。
珪藻土と言っても、実はピンからキレまであり、正しい素材の見極め方を
壁塗り体験会を通じて学んでいただけます。

又、珪藻土の塗り方を学ぶことで、セルフビルドによるコストダウン、
入居後のメンテナンスにも生かせます。

※有料となります。
※適時開催しておりますが、繁忙期や、 参加人数の不足の場合は
日程を調整させていただいております。

投稿日時:2014年2月19日 22:05

ワークショップ  〜土に触れよう〜 サンハウス農園

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会社近くの土地を耕し、ウネを作ります。
1本1本手作業で苗を植えます。

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秋、収穫祭。
近所の子供達と一緒に収穫しました。
収穫したサツマイモはご近所へお裾分けしました。

日常生活では、土に触れる機会が減ってきますが、
この日ばかりは、土まみれの1日となります。

投稿日時:2014年2月19日 22:04

ワークショップ ~みんなで走ろう42.195km~

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ひたちなか海浜公園で開催されたリレーマラソンに
サンハウスOB、建築中のご家族とサンハウススタッフで参加してきました。

リレーマラソンのルールは、
最大10名のチームで襷を繋ぎ、42.195kmを4時間内で走り切ること。

あいにくの悪天候の中、無事に皆で完走することが出来ました。
サンハウスとお施主様達との絆を深める企画の一つでしたが、
充実感と筋肉痛に満たされています。。

ご参加いただいた皆様、寒い中ありがとうございました。

投稿日時:2014年2月18日 22:04

S'library

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サンハウスに本棚を設置しました。
住まいの建築を検討されるお客様は、書店で思い思いの本を購入されます。
しかし、建築が終わると不要になることも。

そのような本を譲っていただきサンハウスでストックしてあります。
これから住まいの建築を予定されているお客様達の教科書となります。
まだまだ蔵書は少ないですが、少しずつ充実させたいと考えております。

このs'actionの流れとしましては、
不用な本等を捨てずにサンハウスへ → 必要な方がレンタルする。序でに募金する。・・以上です。


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本だけではなく、小さなお子様向けのDVD等もあります。
お子様の成長とともに不用になったものを寄贈していただきました。

うちの子もシマジロウが大好きで、たまに借りています。


※本、DVDは、サンハウスのお客様であればどなたでも利用できますが、
 サンハウスに常設されている 日本赤十字社の募金箱に
 募金の協力をお願いしております。

サンハウスとして少しずつですが社会や環境への取り組みを
真面目に考えだしましたので、ご協力の程よろしくお願いします。

 

投稿日時:2010年8月24日 14:20

リサイクルバック

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買い物袋を再利用してみようと始めてみました。

ネタ元はリサイクルショップさん。真似てみました。

買い物袋にサンハウスのステッカーを貼り、お打合せ時の資料を

お持ち帰りいただく試みです。

 

そもそもサンハウスのステッカーはいらなかったかも??

先ずは、楽しければ良しとしたいです。

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投稿日時:2010年8月24日 13:11

エコキャップへの取り組み。

 

 

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使用済みのペットボトルのキャップを外し、集めて再資源化された売却益の1部をもって

発展途上国の子供達にワクチンを送るという活動があります。

 サンハウスもこの活動に加わり微力ながら貢献したいと考えました。

 

しかし、サンハウスから出るキャップの量は微々たるものでした。

OB宅にも協力をお願いして集めようともしましたがそれでも知れた数です。

 キャップ400個で10円のワクチン代をつくり出せるそうですが、

ここ数カ月(平成22年8月現在)で、サンハウス皆で集めたキャップの数は120個位・・・。

 

少量のキャップをサンハウスから個別で指定された送付先に送ることは、

配送費、配送にかかるCO2、更にワクチンへの費用対効果を考慮しますと

社会的価値がある行動とは思えません。

 

S'actionとしては、サンハウス内、現場等で出たキャップを

買い物のついでに近所のスーパー等のキャップ集積所に預けることにしました。

ついでに行くことで無駄なCO2の排出をせずに済みます。

肩肘張らずに、この有意義な取り組みに参加したいと思います。

スーパーの集積所には山のようにキャップが集まりますので、

スーパーからまとめて配送していただいた方がCO2対策にもなると思います。

 

キャップを集めるには飲料等のペットボトルを購入する必要があります。

しかし、ペットボトルの完全再資源化率は低いそうです・・・。

間違ってもキャップを集めるための購入にならないように、

水筒を持ちあるく等、再資源化率の悪い行為をサンハウス個々で気を付けていきたいです。

再資源化率を上げるために、キャップ、ラベル、ペットボトルをきちんと分別することも大切です。

 

 

 

 

 

 

 

投稿日時:2010年8月24日 12:50

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